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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Digital Negative

Digital Negative(デジタル ネガティブ、DNG)はアドビによって開発された画像ファイル形式。TIFF/EPをベースにしている。拡張子は.dng。2004年9月に発表された。 メーカー間で非統一のRAW画像をDNG形式に変換することで互換性などの問題が解決するというが、実際にはほとんど

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」

板銀

(1)薄く伸ばした金属。 金属の板。 ばんきん。 (2)板状に鋳造して秤量貨幣として用いた金銀。 ばんきん。

綰ねる

集めて一つにまとめる。 つかねる。 [ヘボン(三版)]

金型

金属製の鋳型。 → 土型 → 木型

板金

(1)薄く伸ばした金属。 金属の板。 ばんきん。 (2)板状に鋳造して秤量貨幣として用いた金銀。 ばんきん。

端金

木工用締め付け具の一。 金属製の角棒の両端にあごを設け, ねじで固定するもの。 主に板類の木端(コバ)はぎなどに用いる。 大型のものをバー-クランプという。

葱

ユリ科の多年草。 シベリア南西部原産といい, 古く中国を経て日本に渡来。 葉は中空の円筒形で緑色。 基部は白く莢(サヤ)となって巻き合う。 花茎の頂に「ねぎぼうず」といわれる白色小花を多数散状につける。 主に関東では軟白化した白色部を, 関西では軟白化せず緑色部を食用とする。 ナガネギ。 ネブカ。 ヒトモジ。 古名, き。 ﹝季﹞冬。

禰宜

〔動詞「労(ネ)ぐ」の連用形から〕 (1)神社に奉職する神職の総称。 古くは神主と祝(ハフリ)の間に位置したが, 現在の職制では宮司・権宮司の下に置かれる。 (2)伊勢神宮において少宮司の下に置かれている職。

ねちねち

(副) (1)ねばつくさま。 ねとねと。 「手が~する」 (2)性格ややり方がしつこいさま。 あっさりしないさま。 ねっちり。 「~と言い続ける」

がね

(接尾) 名詞に付いて, …するためのもの, …の料の意を表す。 中古には, 候補者の意に用いる。 「高行くや速総別(ハヤブサワケ)の御襲(ミオスイ)~/古事記(下)」「この婿~によみて/伊勢 10」

がね

(終助) 〔上代語〕 文末にあって, 動詞の連体形に接続する。 意志や命令などを表す前段を受けて, その意志や命令などの理由・目的を明らかにする意を表す。 …であるから。 …するために。 …するように。 「梅の花われは散らさじあをによし平城(ナラ)なる人も来つつ見る~/万葉 1906」「大夫は名をし立つべし後の代に聞きつぐ人も語りつぐ~/万葉 4165」 〔本来は名詞だったものともいわれる〕

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

ねた

〔たね(種)の倒語〕 (1)もとになるもの。 材料。 原料。 「記事の~」「寿司~」「話の~」 (2)証拠。 また, 証拠の品。 「~があがる」 (3)手品などの仕掛け。 「~が割れる」

妬

〔形容詞「ねたし」の語幹から〕 憎らしいと思うこと。 根にもつこと。 「宵に悪口せられしその~に, わざと口を裂かるる/曾我 9」 <i>~に籠(コ)・む</i> 根にもつ。 恨みに思う。 「きさとねんごろ致せしを, 由兵衛めが~・み/浄瑠璃・今宮心中(中)」

種

(1)(ア)(植物で)発芽のもととなるもの。 種子(シユシ)。 「~をまく」 → 種子 (イ)動物の誕生のもととなるもの。 「~つけ」「~うま」 (2)(「胤」とも書く)血統また, 血統を受け継ぎ伝えていくもの。 子。 子孫。 「落とし~」「一粒~」「~を絶やす」 (3)ある事の原因となる物事。 「心配の~」「癪(シヤク)の~」「喧嘩の~をまく」 (4)手品・奇術などの仕掛け。 「手品の~を明かす」 (5)材料となるもの。 (ア)料理に用いる材料。 「おでん~」「すし~」(イ)話・物語・記事などの材料。 「新聞~」「うわさの~」(ウ)もととなるもの。 よりどころ。 「飯の~とする」「生活の~」(エ)元金。 もとで。 「~銭」 (6)性質。 階級。 「客~」 <i>~が割・れる</i> からくりや真実が明らかになる。 仕掛け・たくらみがわかる。 <i>~を宿(ヤド)・す</i> 子をはらむ。 妊娠する。